当時のアイヌの人から教わった伝説と言われ語り継がれてきた『技:鮭の保存食の作り方』をおばあちゃんから教えて頂きました

今日はおばあちゃんから当時のアイヌ民族の間で伝説の話として語り継がれてきた、『技:鮭の保存食の作り方』をおばあちゃんから教わりました。

その伝説の話は2つあります。

一つ目は昔の昔はるか昔にアイヌの人々が食料が全く取れない時期が1年間あったそうです。

(それが18世紀にあったミニ氷河期の頃かは分かりません( ゚Д゚))

10人家族で食料は鮭1匹しかなかったそうです。

それをアイヌ民族の知恵で1匹の鮭で365日間10人で食べて生き延びた方法があります。

それは

人間はテクノロジーを使って永遠の命を手に入れようとしているが、自然界の中では既に不老不死の力を持った生物が存在する

最近「やりすぎ都市伝説 2時間SP 2016年12月2日」・「やりすぎ都市伝説 4時間SP 冬 2016年12月23日」

のテレビで関暁夫氏が人間がテクノロジーを使って意識をデータに入れてVRの世界に移住する=人間が永遠の命を得ようとしている興味深い話を拝聴しましたが関暁夫氏に負けず、私もびっくりする話をしたいと思います。

おばあちゃん時代のお灸の仕方

おばあちゃん時代のお灸の仕方を教えて頂きました(´・ω・`)

おばあちゃん時代の頃は人にお灸をするのは許されていたそうですが、

今の時代は免許がないと人にやってはいけないそうですね><

(いつの間に免許とか必要になったんだ( ゚Д゚))

自分で自分にやる分には問題ないそうです。

これはおばあちゃんから頂いたお灸セットです

新しょうがの佃煮を作ってみました

更新が遅れました( ゚Д゚)スンマンセン

北海道の田舎に引っ越ししてから2か月が経ちます。

最近は近所の人たちと親睦会があったりして自分の近所に住んでいる人がどういう人なのか

知ることが出来て安心しました。

少しずつですが馴染んできました(*’ω’*)

独言※人を外見で判断してはいけないとあるが、野菜も外見で判断してはいけない

新しい地域(北海道の田舎)に引っ越ししてきて1か月が経ちますが

ここに来て本当に良かったーっと思えることがたくさんありました(´ω`)

それは野菜の直売店が近くに沢山あることです。

しかもここの地域の方は農薬に気を付けていて、減農薬・無農薬で作っています。

このスイカは無農薬で作られています。

だからこそこんな姿なのですが。

86歳のおばあちゃん時代は熱が出た時にハコベ(なずな)を乾燥させて干したものを水で戻して頭に巻いて熱冷ましにしていた。

一般的には雑草扱いされてきたハコベ(なずな)ですが、86歳のおばあちゃん時代には活躍していた草でした。

春の七草の一つにハコベが入っています。

当時の人々は風邪をひいた時に熱を冷ます為に干したハコベ(なずな)を水で戻して頭に巻いて熱さましに使っていました。それ以外でもおばあちゃんが腎臓病の時にも、5種くらい干したものを混ぜて煎じて飲んで治していたのですがそのうちの一つにハコベの干したものが使用されています。腎臓病の時に使用される素材は私が書いた記事のこちらの記事を読んでください。

農薬を使わず育てた天然物のニラには皮膚の病気・水疱瘡や帯状疱疹・その他皮膚に関する病気を治す力がある

ちょっと時間がかかりましたがお待たせしました(*’ω’*)

無事に引っ越しも終わり、パソコンもこれから動画を載せたいので動画専用のPCも作りました。

PC制作を載せたかったのですが先に、86歳のおばあちゃんから