日本の昔の知識と自然に興味があるので勉強しながら様々な角度から書いていきたいと思います。

日本の昔の知識に関してはその後に一つ一つ検証・証拠動画を撮り本当に効果があるのか載せていきたいと思います。

成果が出た物は自分の住んでいる地域で提供・また希望される方にもお届けできたらいいですね♬

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※気になるwordで検索かけて頂いたらそれに関係する記事が出てきます

 

 

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私の独り言
  • 2017-03-22
    アイヌ民族の味噌作りを86歳のおばあちゃんから教えて頂きました
    2月28日 86歳のおばあちゃんからアイヌ民族の味噌作りを教えて頂きました(*'ω'*)   携帯の動画だからちょっと画像が悪いですがお許しください(*´з`) 動画撮れなかった部分は静止画にしています。   材料は 大豆2㌔ 生麹2.5㌔ 塩1.0㌔です。          
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    2017-01-22
    86歳のおばあちゃんから伝授されたきゅうりの梅酢漬け
    86歳おばあちゃんから教えてもらったきゅうりの梅酢漬けを紹介したいと思います。 過去に投稿した記事で紹介した青梅酢を使用します。
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    2017-01-13
    86歳のおばあちゃんの祖父が当時のアイヌの人から教えてもらったみかんを美味しく食べる保管方法
    おばあちゃんのみかんの話 箱でみかんを買うとすべてヘタが上に向いて詰めてあるそうですが、 購入して家に持って帰ってきたらすぐに上に向いていたヘタを下に向けて
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    2017-01-05
    当時のアイヌの人から教わった伝説と言われ語り継がれてきた『技:鮭の保存食の作り方』その2つ目は
    当時のアイヌの人から教わった伝説と言われ語り継がれてきた『技:鮭の保存食の作り方』       その2つ目の話は         アイヌの人々がたくさん釣ってきた鮭の腹に塩を入れます。           そして玄関の前にその鮭を並べてきます。           人が歩くところに並べていきます。             そして鮭の上に何か敷物をかぶせます。           玄関前なのでみんなその上を歩きます。           そうすることによって人間が歩く事によって鮭に味を付けて保存食にしていたそうです           これも86歳のおばあちゃんから覚えておきなさいということです。         |д゚)スゴイビックリシマシタ・・            
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    2017-01-05
    当時のアイヌの人から教わった伝説と言われ語り継がれてきた『技:鮭の保存食の作り方』をおばあちゃんから教えて頂きました
    今日はおばあちゃんから当時のアイヌ民族の間で伝説の話として語り継がれてきた、『技:鮭の保存食の作り方』をおばあちゃんから教わりました。 その伝説の話は2つあります。 一つ目は昔の昔はるか昔にアイヌの人々が食料が全く取れない時期が1年間あったそうです。 (それが18世紀にあったミニ氷河期の頃かは分かりません( ゚Д゚)) 10人家族で食料は鮭1匹しかなかったそうです。 それをアイヌ民族の知恵で1匹の鮭で365日間10人で食べて生き延びた方法があります。 それは
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    2017-01-01
    人間はテクノロジーを使って永遠の命を手に入れようとしているが、自然界の中では既に不老不死の力を持った生物が存在する
    最近「やりすぎ都市伝説 2時間SP 2016年12月2日」・「やりすぎ都市伝説 4時間SP 冬 2016年12月23日」 のテレビで関暁夫氏が人間がテクノロジーを使って意識をデータに入れてVRの世界に移住する=人間が永遠の命を得ようとしている興味深い話を拝聴しましたが関暁夫氏に負けず、私もびっくりする話をしたいと思います。
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    2016-12-16
    無農薬のレンコンを3㌔買ってみました。
    北海道のお父さんから喘息にはレンコンが効くから週に3回は食べなさいって アドバイス頂いてたので、引き続きネットで無農薬のレンコンを買いました(・´з`・)
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    2016-12-04
    おばあちゃん時代のお灸の仕方
    おばあちゃん時代のお灸の仕方を教えて頂きました(´・ω・`) おばあちゃん時代の頃は人にお灸をするのは許されていたそうですが、 今の時代は免許がないと人にやってはいけないそうですね>< (いつの間に免許とか必要になったんだ( ゚Д゚)) 自分で自分にやる分には問題ないそうです。 これはおばあちゃんから頂いたお灸セットです
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    2016-12-04
    新しょうがの佃煮を作ってみました
    更新が遅れました( ゚Д゚)スンマンセン 北海道の田舎に引っ越ししてから2か月が経ちます。 最近は近所の人たちと親睦会があったりして自分の近所に住んでいる人がどういう人なのか 知ることが出来て安心しました。 少しずつですが馴染んできました(*'ω'*)
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    2016-11-02
    北海道のお父さんから教えてもらった間取りの見方
    お家を建てる時に気になるのが間取りだと思うのですが、 北海道のお父さんに見てもらいました。 そこまで神経質にはならなくて良いそうで
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    2016-10-29
    イトウの様子を見に天塩川に行ってきました。2016年10月28日
    天塩川の調査に行ってきました。 イトウはそろそろかなと・・ いつものイトウポイントで野犬の足跡発見 心臓バクバクしました。乾き方を見て おそらく数時間前にここにいたのでわ・・( ゚Д゚)                     そして同じ日に朱鞠内湖にいってる仲間からガチでやばい足跡が届きました。 ビッグフットの足跡って(笑)           これはさすがに引き返すでしょ。         みなさん熊には気を付けてくださいね            
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    2016-10-17
    火傷をした時は幹部にアロエ液を付けて治す
    86歳のおばあちゃんのお家で発見したアロエ液です。 写真のものは平成20年なので今から8年間寝かせたアロエ液になります。       作り方は瓶にアロエを入れて焼酎を入れて完成です( ゚Д゚)メッサ・・カンタン これは皮膚が火傷した時や日焼けして皮膚が痛いときに効果があるそうです。 アロエって火傷に効くっていうのは自分も母から聞いたことがあります。 焼酎に付けるのはアロエを長持ちさせるためでしょうか・・・・?      
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    2016-10-03
    独言※人を外見で判断してはいけないとあるが、野菜も外見で判断してはいけない
    新しい地域(北海道の田舎)に引っ越ししてきて1か月が経ちますが ここに来て本当に良かったーっと思えることがたくさんありました(´ω`) それは野菜の直売店が近くに沢山あることです。 しかもここの地域の方は農薬に気を付けていて、減農薬・無農薬で作っています。 このスイカは無農薬で作られています。 だからこそこんな姿なのですが。
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    2016-09-18
    86歳のおばあちゃんと山の神様の話
    86歳のおばあちゃんが体験した山の神様との話 山の神様って怖いらしい・・>< よく木を切ってから体調が悪くなって高熱がでたりとか、そういう話っておじいちゃんおばあちゃんから聞いた事がある人はいるかもしれない。
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    2016-09-14
    白樺の木の皮(ガンビ)は焚き付けとして使用されていた
    この写真の物は白樺の木の皮です。 名前は【ガンビ】と呼ばれています   おばあちゃん時代の頃、ガンビは油をたっぷりと含まれているので、 今の私達でいう着火剤と同じ役目として使用されていました。 一度火をつけたら中々火は消えなく、ひたすら燃え続けるそうです。 当時の家庭では当たり前のようにみんな持っていたアイテムです。  
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    2016-09-14
    北海道のお父さん※乳がん(乳癌)の見つけ方
    ここ最近芸能人の乳がん(乳癌)について話を聞くと本当に自分も怖くなりました>< 専門家の意見や病院の検査ってあんまりあてにならないんだ・・って。 癌ってなんなんだろう・・一体。
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    2016-09-12
    トウモロコシのひげをお茶にすると利尿効果・高血圧対策・月経全症候群に効く
    前回書いた記事 ※ぐすべりの木の新芽・トウモロコシの毛先・カンゾウ・スイカの皮さらにハコベを干したもの混ぜて煎じて飲んで腎臓の病気を治していた ②番のトウモロコシのひげについて調べてみました。
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    2016-09-08
    おばあちゃん時代はぐすべりの木の新芽・トウモロコシの毛先・カンゾウ・スイカの皮さらにハコベを干したもの混ぜて煎じて飲んで腎臓の病気を治していた
    おばあちゃんが若いころに腎臓病で悩まされた時期があったそうで、その当時はぐすべりの木の新芽・トウモロコシの毛先・カンゾウ・スイカの皮さらに ハコベを干したもの混ぜて煎じて飲んで腎臓の病気を治していました。 当時の人々のお家にはカンゾウを干したもの、スイカの皮を干したものは普通に家に置いてあったそうです。 なので必要な時はすぐに使うことが出来たそうです。 もちろんそれで治って86歳のおばあちゃん・現在も元気ですよ(´ω`)   ①ぐすべりの木の新芽を干した物 ②トウモロコシの毛先を干した物 ③カンゾウを干した物 ④スイカの皮を干した物 ⑤はこべを干した物     しかしこんなの5種も混ぜて煎じたらどんな味がするのでしょうか(´・ω・`) 上記5点調べていくうちに一つ一つ他にも作用がある事がわかりました。 (※できた記事からリンク貼り付けます) せっかくなので分けて投稿しますね!  
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    2016-09-08
    86歳のおばあちゃん時代は熱が出た時にハコベ(なずな)を乾燥させて干したものを水で戻して頭に巻いて熱冷ましにしていた。
    一般的には雑草扱いされてきたハコベ(なずな)ですが、86歳のおばあちゃん時代には活躍していた草でした。 春の七草の一つにハコベが入っています。 当時の人々は風邪をひいた時に熱を冷ます為に干したハコベ(なずな)を水で戻して頭に巻いて熱さましに使っていました。それ以外でもおばあちゃんが腎臓病の時にも、5種くらい干したものを混ぜて煎じて飲んで治していたのですがそのうちの一つにハコベの干したものが使用されています。腎臓病の時に使用される素材は私が書いた記事のこちらの記事を読んでください。
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    2016-09-06
    農薬を使わず育てた天然物のニラには皮膚の病気・水疱瘡や帯状疱疹・その他皮膚に関する病気を治す力がある
    ちょっと時間がかかりましたがお待たせしました(*'ω'*) 無事に引っ越しも終わり、パソコンもこれから動画を載せたいので動画専用のPCも作りました。 PC制作を載せたかったのですが先に、86歳のおばあちゃんから
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    2016-07-30
    86歳のおばあちゃんこだわりの※青梅酢※
    おばあちゃんから青梅酢の作り方を教えて頂きました。 まず料理する時は分量は測ったらダメだそうです。 感覚で覚えなさいと言われました(´・_・`)
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    2016-07-21
    生ショウガを皮ごと乾燥させた物は夏バテ防止に効く
    おばあちゃんが夏バテ防止の為に作っているお菓子があります。       それは皮が付いた生ショウガをそのまま千切りにして乾燥させたものです。       それだけだったら辛いから沖縄の黒い飴と一緒に食べるそうです     ※これが夏バテ防止の為に86歳のおばあちゃんが心がけてやっている一つです。 で、ちょっと生ショウガと乾燥ショウガの違いを調べてみたので書きますね
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    2016-07-20
    漬物をする時にイタドリの木の葉を使ったおばあちゃんのテクニック
    86歳のおばあちゃんから昔ならではの イタドリの木の葉を使って食べ物が絶対に腐らないようにするための保存食のテクニックを教えて頂きました。 今回見せてくれたのはフキです。今写真で写っているのはイタドリの葉です。 葉の上には塩が大量にのっています。
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    2016-07-14
    昔は桑の木の根に余った母乳を預けてまた必要になった時に桑の木を煎じて飲んでいた
    おばあちゃんからの昔の話 前回の蚕の話に出てきた桑(ヤマグワ)にちなんでですが、桑の木にも昔から伝わる教えがあります。 『桑の木は恩返しをしてくれる木』だと言われてきたそうです。 また、染物・食物・薬草・お茶など幅広く人々の間で活用されていました。
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    2016-07-13
    天塩のしじみでストラップ制作(イトウ釣り・縁起ストラップ)
    天塩のしじみ祭りで購入したしじみを使ってストラップを制作しました。 釣りをする人にとっては天塩産のしじみは縁起が良いかと思われます。 全て一度水で洗い乾かします。
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  • 2016-07-06
    蚕(カイコ)という明らかに不自然な昆虫について( 絹・シルク)
    今日は、蚕(カイコ)の話を書こうと思います(*´Д`) まず蚕とは絹(シルク)を作ってくれている昆虫です。 細かく説明すると蚕は、繭(まゆ)を作ってから、繭の中で脱皮をしてサナギになります。 (※カイコがまゆを作る場所をマブシ(蔟)といいます。) (※サナギになることを蛹化(ようか)といいます。) 絹糸はその繭から出来ています。
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    2016-06-26
    昔は木製の桶型に死体を入れて土葬しそこに流れ込む雨の水を33年間浸けてできた水によってリュウマチ系の病気を治していた
    今日は86歳のおばあちゃんから教わった話で、すごい興味深い話があったのでここに記録したいと思います。 今から60年以上前の話です。最近っていえば最近になるのでしょうか・・私は生まれていないですが。 人間死んだときに葬儀に使う棺桶ですが、現在は何を使っているかご存知ですか? 昔と違って現在は火葬がほとんどなので、それに適した棺が使用されています。
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    2016-06-24
    YOSAKOIソーラン祭り2016年( ソーラン節について)(ニシン 釣り 大漁)
    今年も札幌でYOSAKOIソーラン祭り2016年がありました。 今日はソーラン節について少し記事を書こうと思います。 ソーラン節とは北海道日本海沿岸の民謡で、発祥地は後志(しりべ)の積丹半島から余市郡にかけての地域で伝わる日本の民謡です。
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    2016-06-16
    北海道のお父さんとの出来事(心霊現象・心霊写真など苦手な方は読まないでください)
    前日北海道のお父さんの家に甲状腺の件で相談に行ってきました。 (※今日の内容は心霊現象の内容が含まれておりますので、苦手な方は読まないでください) 今はまだ深いことを書く事が出来ないのですが、 病院に見捨てられて行き場がなく困っている人、霊関係、仕事で困っている人とか、家族が行方不明で困っている人、何かしらピンチになって困っている人がこの北海道のお父さんの家に訪ねてきます。
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    2016-06-15
    昔から伝わる鬼子母神の話(ハーリティー)
    今日は鬼子母神(きしもじん/きしもしん)の話をしたいと思います。 この人が鬼子母神です。別名、訶梨帝母(かりていも)とも言います、吉祥天(きっしょうてん)の母でもあります。めっちゃ怖い顔をしているのですが,この怖い顔で悪い奴が近寄らないように、子供を守ってくれる神様として知られています。
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  • 2016-06-04
    「カッコー」「カッコー」と鳴くカッコウについて
    今日は夏前の時期が来たらよく耳にすると思うのですが、「カッコー」「カッコー」とよく泣いているカッコウについて記事を書いていきたいと思います。 カッコウの親鳥は自分で子育てをしません('Д')ナナント!
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