86歳のおばあちゃんの祖父が当時のアイヌの人から教えてもらったみかんを美味しく食べる保管方法

 

おばあちゃんのみかんの話

 

 

 

箱でみかんを買うとすべてヘタが上に向いて詰めてあるそうですが、

 

 

 

 

購入して家に持って帰ってきたらすぐに上に向いていたヘタを下に向けて保管します。

 

 

 

 

お客様が家に来たらヘタを下にむけたみかんから食べてもらうそうです。

 

 

 

 

こうすることによって甘さが均等になってとっても美味しいんだって(*’ω’*)ステキステキ・・

 

 

 

 

 

そしておばあちゃん時代のみかんは無農薬が当たり前なので

 

 

 

残った皮をすべて干します。

 

 

 

それから干した皮をお風呂に入れたら最高に気持ちが良いそうです

 

 

(・´з`・)ヤッテミタイ・・

 

 

サッソク5kgの無農薬みかん注文しました

 

 

 

その後使い終わった皮は馬の飼葉(かいば)に混ぜて粉々にして馬のエサになります。

 

 

 

 

そして馬の糞が堆肥(たいひ)となって人間に循環していきます。

 

 

 

 

 

この流れが大切で、よく覚えておきなさいと言われました|д゚)

 

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